沈んだレムリア大陸アトランティス大陸~地球はその再現

こんにちは、自由スピ旅人のtomomiです。

 

 

いつも私のブログを読んでくださってありがとうございます。

 

 

私たち人類は、猿から進化したとされてきました。

 

しかし、実際は宇宙人の介入により、遺伝子操作をされ今の人間が出来上がったとされています。

 

 

 

 

 

古代遺跡で代表的なナスカの地上絵やピラミッドなどその他の建造物などは

全て地球にいた宇宙人が関与して作られたといわれています。

 

しかし、高度な科学技術や巨大な軍事力により世界を支配しようとするその末には

必ず文明が滅びるということがありました。

 

レムリア、アトランティス大陸も同じで、

最後は悲しい記憶とともに、大陸が沈んでいます。

 

 

私はこの地球に怒りを持って誕生しました。

激しい悲しみと激しい怒りです。

 

 

この感情を紐解いていくと、自身の魂のルーツがわかりました。

 

星が破壊された記憶。

大陸が沈んでいった記憶。

 

 

 

 

 

 

 

この大陸が沈んでいった記憶は、まさしくレムリア大陸なのでした。

 

※私のこの話を聞いて興味がある方はレムリア大陸にいた方なのかもしれません。

 

 

以前、レムリアの最期の時に国の王だった方とお会いしたことがあります。

彼女は(今世では優しい女性の方です)

最期、大陸が沈んでいく瞬間のことを話してくださいました。

 

 

国民は国を守れなかった、大切な人を守れなかった、恐怖や怒りを持ち、

それを今世において持ってきている方が多いのです。

 

私の当時の記憶では、戦争によって片足を無くし、

誰も助けることができなかった自分を責め、怒り悲しみの記憶で終わっています。

 

 

幸せで綺麗な国だったから。

愛と調和の中で生きていたから。

みんなが家族のようだったから。

 

 

だからこそ痛みが大きかったのです。

 

 

レムリアの王は国民から愛されていました。

国民が王を守れなかった、国を守れなかったとなっている中、

王は「自分はこの国の王で、幸せだった」と怒りも悲しみも持つことなく、大陸とともに沈んでいったのです。

 

 

 

アトランティス文明でも同じく、

愛を信仰する王様や王族達は、軍事や政治家たちに処刑されています。

アトランティスの人々は気候を自由自在に操ることができ、科学の力によって

神の力を手に入れたと思った後に、異常気象や不可解な現象が多発し、支配時代は大陸が沈むことによって終わっています。

 

 

 

 

今回の地球も過去の再現といわれています。

 

 

 

この二十年の間でも人工知能や遺伝子操作、核実験などに人類は力を入れています。

 

 

 

 

 

 

その先に愛はあるのでしょうか?

 

 

科学を支配や、人を傷つけるために使うのならば

その先には文明、国が滅びるということが待っています。

 

 

 

 

今、たくさんの人たちの意識が変わってきています。

 

地球を助けるために、たくさんの光の子供たちが支援にやってきています。

 

 

 

 

私達は、今ここで愛によって生かされていることに感謝し

愛を信じ、愛の中で生きていくことが大切なのではないかと思います。