ヒーリングとは、こんなものです。

 

こんにちは、自由スピ旅人のtomomiです。

 

 

いつも、私のブログを読んでくださってありがとうございます。

 

 

本日は、精神的な事柄を学んでいます皆さんが

1回は聞いたことがあるでしょう、ヒーリングというものについて

記事を書かせていただきたいと思います。

 

 

そもそも、ヒーリングってなんなんだろう?

 

 

と、漠然とその正体がわからない人が過半数かもしれません。

 

 

 

 

ヒーリングとは、簡単に言いますと、

自分自身のエネルギーを直接相手に流すのではなく、

自分自身が宇宙と相手の媒体(つなぎ役)となり、

創造主からのもっとも高次の光を、相手に送ることを言います。

 

 

そのエネルギーは、頭上にあるチャクラ(第7チャクラ)から

プラーナ管を通り、ハートへと送られます。

そして、ハートから腕を通って、手のひらから相手へと送る形です。

 

 

 

 

癒し、治療、修復など、古代エジプトから、インド、中国、ヨーロッパなど

世界的に自然界に存在する何らかのエネルギーと一体になり、

心や身体、時には気候などに対して回復、祈願してきました。

 

昔の人々は、「自分たちは、宇宙に生かされている」と考えており、

神との敬意と恐れを持って、儀式を行い、つながっていたと言われています。

 

 

現在の日本では、そういった信仰心などは、薄れたものの

見えない何かを心のよりどころとしています。

 

 

 

 

そして、ヒーリングとは、ただ単に相手に光を送るだけではなく、

振動数も高めるように活用されており、光を多く取り入れた体に

なること、アセンションや変容の目的で活用されているのです。

 

 

 

 

なぜならヒーリングのエネルギー、力というものは、

高次元の存在と連携して行うのです。

光の存在が必要なエネルギーを送り、改善する場所、量を決めるのは

私たちヒーラーではなく、光の存在達なのです。

 

 

 

 

エネルギーの流れが悪いところ(痛みが出やすい、痛いところ)の

エネルギーバランスを整えたり、波動調整なども行われています。

 

 

 

 

私たちの潜在的レベルに眠っている、真の目的を探り、

自己探求を続けることはこの地球に転生したスピリットを覚醒させ、

ライトボディの活性(奉仕)を行う重要な役割であると考えています。

 

 

地球に転生してきた多くのライトワーカーが目覚め、

地球のアセンションのそれぞれの役割を担うスピリットとなる日が来るように

高次元の存在が切に願っており、皆さんを待っていますよ^^

 

 

 

※セッションメニューができました^^

ご興味のある方はぜひ!