怒ってばかりの子供時代。


まず、私のプロフィール
ブログをご覧頂きまして
ありがとうございます。

私は北海道の地に、
一家の次女として誕生しました。

子供の頃の私は
非常に怒りっぽく癇癪持ちでした。

2つ年上の姉は、
明るく元気いっぱいで
私の事が大好きだったのか、
私はよく姉にいじめられていました。

そのせいか、
私はもっと怒りっぽい性格になり
どんどんとひねくれていきました。

母は怒りっぽい私にも変わらず
まっすぐな愛情を注いでくれました。

父はというと、
子育てに無関心であり、
私は自分の容姿について
よく父に馬鹿にされていましたが
それでも父親として
一生懸命関わっていたのではないかと思います。

しかし、この性格だった私は、
学校でも友達ができず
1人孤立していきました。

グループでも1人だけ
仲間に入れてもらえないなど
幼少期の頃は悲しい経験が
多かったように感じます。

それでも、私を支えてくれたのは、
やはり家族と、動物です。

外に出て、心が乱れ
泣き出しそうな気分の時も、
家に帰ってきて、
家族や動物と触れ合ううちに
穏やかな気分に変わっていました。

1人だった私は、
よく絵を描いて幼少期を過ごしていました。

絵を描いている時は、
自分の世界に入る事が出来、
心が穏やかだったからです。

家族の愛、安全な家、
そして動物の純粋な愛
があったからこそ、私は幼少期を
超えていく事が出来たのだと思います。

 

次に続きます♪

人生の転機はうつ病から

怒ってばかりの子供時代。」への3件のフィードバック

  1. もも

    はじめまして。ももともうします。

    スピリチュアルに関して、学びだしたばかりの者です。
    物心ついたころから、霊が見えたり、近寄らないほうがいい場所を感じたり、不思議な体験をしてきました。

    ツインレイと出会う前は、自殺願望がありましたが、ツインレイと出会い、不思議と死ぬことは全く考えなくなり、それよりも、楽しく生きたい、と思うようになり、ツインレイと会ってから、辛いことも多いですが、生きることの素晴らしさ、愛の深さ、自分の大切さに気づいた感じがあり、しだいにスピリチュアルを深く理解したいと思うようになりました。

    スピリチュアルを学ぶにあたり、どんなことを大切に、学ぶといいのか、よければ、伺いたいと思います。

    返信
    1. tomomi 投稿作成者

      “楽しく生きたい、と思うようになり、ツインレイと会ってから、辛いことも多いですが、生きることの素晴らしさ、愛の深さ、自分の大切さに気づいた感じがあり”
      はじめまして(^^)
      もう、本当のご自身は気付いてらっしゃるようですね。
      ぜひ、ご自身の体験を通して、
      愛をたくさんの方にシェアしていってください♪

      返信
      1. もも

        お返事ありがとうございます。
        tomomiさんのお返事に、心からうれしく感じました。

        内観しながら、迷いながら、迷ったときは自分がワクワクするほうへ、行ってみようと思います。

        私のツインレイは外国人で、これもまた不思議な縁で会いました。私も言葉の通じなさで、大変です。

        なにかの拍子に、ふと彼と彼の母国にいるビジョンが見えるので、いつかは、あちらへ行くのかなぁ、と感じますが、今ではないので、今はその日を楽しみにしています。

        つきつめるとワンネスですね

        ありがとうございました。

        返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です